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    あったかいのかさむいのか。

    • 2011.11.14 Monday
    • 16:38


    うちのぜみ

    よく映画とか授業中に見るんだけど


    先週まで見てたのが

    reality bitesでした。


    まあ内容は割愛するんだけど

    すごく考えさせられる映画だったってゆう感想。






    まわりの流れでなんとなくみんなと一緒に就職して働く人

    夢を追い続けて音楽をやる人

    就職したけど自分の求めていることとの相違に悩み退職する人

    リストラされたけど再就職先で頑張る人。




    それぞれの人生。





    すべて紙一重なんだと。




    夢をもつことは素敵だと思うし

    キラキラしてると思う。


    それに向かって頑張り続ける人は。




    ただ

    内定をもらった就職先で一生懸命がんばるのも

    すごいって思う。





    夢があるって言いながら

    結局ふらふらしてるのが

    私は一番いやだと思った。




    主人公が

    そうだったの。



    夢があって

    テレビの制作会社に入ったはいいけど

    やりたいことができなくて(まだ入社1年とか)

    で、

    結局辞めちゃう。


    そこから自分はやりたいことがあるんだという割に

    ぐだぐだぐだぐだ。






    何が大事なのか見えて来なかったし

    そうなりたくないと思った。







    夢を追いかけて退社する勇気もすごいのかもしれないけど

    与えられた環境で頑張り続けるとも大事なことなんだと思った。



    そこの分かれ目ってすごく曖昧。





    やっぱり行動がすべてだよね。



    口でならなんだって言える。









    そっから先を大事にするかしないかで

    その人の人生決まってくるよね。




















    映画を見てはっとした。


    アメリカのX世代(generationXと呼ばれる世代)のドキュメンタリーみたいな映画なんだけど

    全然他人ごとと思えなかった。


    就職難

    起業









    気付かされた。



    今私がしなきゃいけないこと。


    あれもこれもになってた



    とちおも

    勉強も

    卒論も

    卒業旅行も

    バイトも

    遊びも


    全部全部大事な事だと思ってたけど


    まずは大学院受かること!





    その次が卒論。





    なんだか毎日何かをやっているようで

    何かをやらなきゃいけない感が離れなくて


    みんなのブログも読めてないし

    ツイッターとか放置だし




    そんなにやることいっぱいあるのかってくらいだけど



    やるって決めたのは自分だし

    決めただけじゃ何も変化しなくて

    ほんとにほんとに自分の人生かけるくらい行動で示していかなきゃいけないんだと。


    結果をださなきゃいけない。








    何を言いたいのかだんだんわからなくなってきたけど


    reality bitesをみて


    ちょっと反省して気合入れなおしたってとこかな。








    なりたくない自分が

    そこにいた。






    でも


    大学院通ってる自分しか想像できない私は

    もう少し入試に危機感持ったほうがいいのかな←







    がーんーーばーーーーるーーーーーー




    頑張る!




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    • 2014.08.08 Friday
    • 16:38
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      連合・サービス連合傘下の

      関汽交通労組はハラスメントに対応しろ!

      ● 職場に苦手な人がいて、朝、会社に行くのがつらい・・・・

      ● あの人の顔を見ただけで、何か言われるかとドキドキしてしまう

      ● 自分はいったい、どんな悪いことをしたのだろう・・・

      ● 仕事がうまくこなせず叱られてばかり、自分はダメな人間だと思ってしまう

      ● なぜ上司はあんなに酷いことを平気でするのだろう?

      もしあなたがこんな感じで、職場の人間関係で辛くなってしまっているとしたら、それはモラル・ハラスメントが原因かもしれません。

      職場のモラル・ハラスメントとは、静かに・じわじわと・陰湿に行われる精神的ないじめ・嫌がらせです。大人げない態度や、きつい言い方であっても、一見、指導などの形態でなされるモラル・ハラスメント。 周囲はもちろん、言われている本人も、それが 「ハラスメント」とは気づかず、その本人自身が 悪いと感じていることがほとんどです。

      ひとつひとつの行為自体は、他人から見ると微妙なもので、本人がどんなにつらくても、「気にしすぎ」「自分の性格の問題」等々、周囲にその感情を理解してもらえないところが、このモラル・ハラスメントの難しいところです。

      あなたは、職場で下記のような言動で苦しんでいませんか?
      言葉の例

      ●人格・能力を否定する言葉を使う
       (例:「生きている価値がない」「何をやってもダメなヤツだ!」)

      ●コンプレックスを持っている弱点・欠点をあげつらう
       (例:「デブ」、「ハゲ」、「メタボ」)

      ●聞こえよがしに嫌味を言う
       (例:「自分の仕事もできないのに、人の世話を焼いているヤツがいるよ」)

      ●家族を非難する
       (例:「おまえの親なら、どうせろくでなしだろう」)

      ●退職を促す
       (例:「イヤだったら、いつでも辞めていいぞ」「まだ会社にいる気か?」)
      態度の例

      ●罵声をあびせる

      ●あいさつや会話をしない(無視)

      ●肩を突く、胸ぐらをつかむ

      ●目の前でヒソヒソ話をする

      ●書類や物をなげつける

      ●舌打ち・鼻を鳴らす

      ●執拗な注意・叱責をする

      ●悪い噂を流す

      ●人前で土下座させる

      ●仕事を取り上げる、新しい仕事を与えない

      ●不正行為を強要する

      ●必要な備品を与えない

      ●宴会や旅行などへの出席を強いる

      ●昇進を妨害する
      これらはモラル・ハラスメントで見られる典型的な攻撃例の一部です。実際には、これだけの情報では判断しきれませんが、もし、継続的にこのような言動を受けているなら、あなたは、「モラル・ハラスメント」に苦しんでいるのかもしれません。

      • 関汽交通労組はハラスメントに対応しろ!
      • 2011/11/14 5:04 PM
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